アイク
「顔と性格の割りには余計だ。あと、照れるからこの事は口外するな!(神剣ラグネルでワリオを5万回叩く)ガノンドロフを始めとする悪共が幾度もハイラルを危機に陥れた。本来なら悪によって世界が支配されるはずだった。その暗黒の運命を切り裂き、光を照らし合わせて平和な未来を築いて世界の運命を変えたのはお前だ。あんたにしか勇者は務まらん。お前は神に選ばれし勇者。その勇気のトライフォースが証拠だ。戦うのはあんた一人の場合が多いが、あんたは決して一人じゃない。あんたを慕い、あんたを助けてくれる人達もいる事だしな。人には身の丈に合った生き方がある。俺は傭兵、あんたは勇者様と言ったところか。」