【第8回目】デデデ大王のお悩み相談室/またの名を【QB終了のお知らせ】 デデデ大王 「美しい朝が来た~朝が来たから昼が来る~朝から昼ま~でカタツムリ丼~♪」 ドクター・エスカルゴン 「朝っぱらから何物騒な事を呟いてるんでゲスか。」 マリオ 「おーい、いきなりで悪いが俺の悩みを聞いてくれー。」 デデデ大王 「誰ゾイ、お前は?取り敢えず、極刑ゾイ☆」 マリオ 「この顔を、世の顔を見忘れたか!?任天堂の看板マリオだよ!極刑とかマジやめて!」 デデデ大王 「デハハハハ、冗談ゾイ☆(多分)で、お前の悩みとは何ゾイ?」 マリオ 「毎回毎回ピーチ姫がさらわれてさー、その度に助けに行くのがめんどくなってきたんだ。今日もクッパのボケ亀が姫を誘拐していったんだ。また、俺が行かないといけないの?_| ̄|○i||||||iモウダメポ誰か俺の代わりを用意してくれぇ。」 ドクター・エスカルゴン 「私らが代わりに姫を助けて、名誉と褒美をたんまり貰うでゲス!ね、陛下?」 デデデ大王 「勿論ゾイ。クッパよりわしの方が強いという事を、わしの方がマリオより頼りになるという事を証明してやるゾイ。時代遅れのボケ亀めが、わしより登場した時期が早いからって調子に乗りおって・・・!」 マリオ 「お前らが活躍できるとは思えないが、代わりが見つかってよかったお。(*^ワ^*) 弟のLに相棒交代のお知らせをしなきゃ。」 ナレーション 「臨時ニュースです。今朝、大きな焼き亀が発見されました。その亀は「姫に一瞬でやられるなんて信じない・・・」等と意味不明な供述をしており・・・」 マリオ 「え?一人でやっつけちゃったの?それも一瞬で?そんなに強いなら俺が行く意味なんて尚更ないじゃん。今度から自力で帰るように促そう。家に帰るか。」 ピーチ 「あら、マリオじゃない。助けに来てくれないなんて酷いわぁ。私だってやる時はやるのよ。待ちきれないからクッちゃんを焼き亀にして脱走して来ちゃったO(≧∇≦)O イエイ!!」 マリオ 「流石は姫。じゃ、帰りましょうか。」 ピーチ 「ええ。・・・ねぇ、マリオ。・・・(小声でボソリ)次に面倒がったり、助けに来なかったら殺すぞ(,,#゜Д゜):∴;'・,;`:ゴルァ!!」 マリオ 「イ、イエッサー。全力で助けに行きますとも。((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル」 デデデ大王 「わしらは恐ろしいものを見てしまったゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「この世の中にはピンクの悪魔より恐ろしいものが存在するんでゲスね。」 カービィ 「あ、あのー、起きたらタラコ唇になってたんだけど、何とかしてよぉー!威厳も信用もない君達にしか頼めない事なんだよぉ!」 デデデ大王 「カ、カービィ!?何ゾイ、その唇は!?(泡を吹いて気絶した)」 ドクター・エスカルゴン 「うぎゃー!化け物でゲスー!!って、脅かすんじゃないでゲス!ああ、陛下!しっかりするでゲス。」 デデデ大王 「(起きた)カービィめ、威厳がないだのだと好き勝手言いおって!分厚い唇がわしとお揃いゾイ☆これからリアルタラコ唇ブラザーズとして共に生きてゆこうゾイ。」 カービィ 「は?Σ(Д゜;/)/…エエ!?わーん、そんなのちっとも嬉しくないよ!バカバカ、喜ぶのはあなただけでしょー!大王みたなゾンビ唇なんて嫌だよ!」 ドクター・エスカルゴン 「暫くはこのまま生活するしかないでゲスな。我々に出来る事はないでゲス。」 デデデ大王 「誰がゾンビ唇ゾイ!わしと兄弟になるのがそんなに嫌か!?(#`-_ゝ-)ピキ」 カービィ 「うん。死んだ方がましだね。(・∀・)ニヤニヤ」 デデデ大王 「怒ったゾイヾ(メ`・д・´)ノ゛ コリャ-☆貴様等とっと失せろ!!(カービィを蹴り飛ばす)」 カービィ 「うわーん!訴えてやるー!タラコ唇の呪いで死んじゃえキィィ━━━ヾ(*`⌒´*)ノ━━━ィィ」 デデデ大王 「何がタラコ唇の呪いゾイ!」 ドクター・エスカルゴン 「陛下のその分厚い唇もタラコ唇みたいなもんでゲス。もう呪われてるでゲスな!」 デデデ大王 「何ィ!?早く呪いを解くゾイ!!」 ドクター・エスカルゴン 「冗談でゲスよ。何本気にしてるんでゲスか!」 ワレチュー 「邪魔するっちゅよ。オイラ、コンパちゃんと付き合いたいんだけど、どうしたらいいっちゅかね?」 デデデ大王 「邪魔するなら殺鼠剤でも飲むゾイ!ネズミ風情が人間の女と付き合う等片腹痛いゾイ!病気が移るゾイ(´・ω・`)」 ドクター・エスカルゴン 「そうだそうだ!病気が移るからあっちに行くでゲス!」 ワレチュー 「そんな物飲んだら死ぬっちゅ!ねずみ差別発言禁止っちゅ!カタツムリだって変な病気を沢山持ってるくせに、よくそんな事が言えるっちゅねぇ。」 デデデ大王 「確かに。病気が移ったら大変だから、エスカルゴン(ナメクジ)はわしに近づかないように!(エスカルゴンから離れる)」 ドクター・エスカルゴン 「毎日風呂も入って健康診断も受けてるでゲスから清潔でゲスよ!それに私はナメクジじゃないでゲス。」 ワレチュー 「オイラだって毎日清潔を保ってるっちゅ!こんなきれい好きなネズミは何処探してもいないっちゅよ!ネズミ界No.3のマスコットの座にかけて誓ってもいいっちゅ。」 デデデ大王 「どっちも汚いから信用出来んゾイ。後で毒薬でも持ってくるゾイ。で、お前とコンパちゃんとやらを付き合わせればいいのか?」 ワレチュー 「さりげなく物騒な事を言うのは辞めるっちゅ。お前、中々話が分かるっちゅね。」 デデデ大王 「ちょっと待つゾイ!」 ゲスト 「コンパ?「ね、ねずみさん。付き合って下さい。」 ワレチュー 「どうやってオイラの事を好きにさせたっちゅか?それよりも、アイコンがゲストなのが気になるっちゅが、では愛のチューを・・・。」 ドクター・エスカルゴン 「このげっ歯類めが!汚い口を近づけるな!病気になったらどうするでゲス!!(コンパはエスカルゴンの変装だった)」 ワレチュー 「ぢゅぢゅぢゅー!!?それはこっちのセリフっちゅ!よくもこんな卑怯な手段を考えたっちゅね!!(怒゜Д゜p【 !!!㌦ァ!!! 】q゜Д゜怒)」 デデデ大王 「失敗したか。まぁ、面白かったから良かったゾイ☆」 コンパ 「ねずみさーん!こんなとこで何をしてるです?」 ワレチュー 「良くないっちゅって、コンパちゅわ~ん!オイラと付き合って下さいっちゅ!」 アイエフ 「付き合うわけないでしょ、バカじゃないの?」 ワレチュー 「邪魔者がいるっちゅ。こうなったら実力でコンパちゃんを物にするっちゅ。コンパちゃんの太ももハァハァ(*´д`*)ハァハァ(実際にゲームでこの発言をします)」 コンパ 「キ、気持ち悪いですー!来ないで欲しいですー!アタフタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノアタフタいけないお薬を注射するですー!(プス)」 デデデ大王 「デデデハンマー乱れ打ち!!」 ドクター・エスカルゴン 「エスカルゴンアタック!!」 アイエフ 「ソウルズコンビネーション!!」 プルルート 「ふぁんし~れいん!!」 ワレチュー 「ぢゅーーーーーーーーー!!ひ、酷い目に遭ったっちゅ。ゲームでもぼこられ、ここでもぼこられるなんてとんだ災難っちゅ。ん?プルルート!何でドS女神がここに!?逃げるっちゅ!(`・д´・ ;)ゴクリ」 アイリスハート 「あたしの事は女神様とお呼び!!さぁ、たっぷり遊びましょう?」 ワレチュー 「プルルートが変身したっちゅ・・・お、お手柔らかにお願いしますっちゅ((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル」 デデデ大王 「わしらはまたしてもとんでもないものを見てしまったゾイ。今の内にずらかるゾイ!」 ドクター・エスカルゴン 「そうでゲスな。アイリスハートにお仕置きされたら適わんでゲスからな。」 ナレーション 「3時間後・・・」 デデデ大王 「何とか逃げ切ったゾイ。ん?あれは両津か。おーい。」 両津勘吉 「何だ、お前らか。丁度いい、わしに金を貸してくれ。大王なんだから金を持ってるだろ?借りた額の90%割引して2万年後に返すから。」 ドクター・エスカルゴン 「こらー!勝手に割引くな。1000万貸したら100万しか戻ってこないじゃないでゲスか。しかも、2万年後って誰も生きてねーよ。」 デデデ大王 「わしの余興に付き合ってくれたら特別に金を貸してやるゾイ。まずは、暇だから何か犯罪でもするゾイ。プププランドは事件が滅多に起こらないから、ここの警察も暇でな。」 両津勘吉 「ふざけるな!そんな事出来るか!」 デデデ大王 「仕方ないゾイ。(両津に手錠をかける)ガシャーン」 両津勘吉 「ぐわー!貴様、何をしやがる!!」 デデデ大王 「暇だから逮捕しました☆わしに逆らったから国家反逆罪も含まれるゾイ☆」 両津勘吉 「そんな理由で捕まってたまるかー!(日本に帰ったら気にいらない奴を片っ端から逮捕するのも良さそうだ)」 デデデ大王 「因みに、この手錠はダイヤモンドで出来ているゆえ、いくら貴様のバカ力でも壊せんゾイ。作るのに10億かかったゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「そんな事してるから415円しか残らないんでげしょーが。」 両津勘吉 「ダイヤモンドだと?本当だ、うへへへへへって、それよりも手錠を外せ!」 デデデ大王 「鍵穴と鍵がないから外せないゾイ☆製造コスト削減ゾイ☆」 両津勘吉 「ふざけるなー!変なとこでコスト削ってるんじゃねーよ!」 ドクター・エスカルゴン 「そう言えば、ダイヤモンドは炭素で出来てるでゲスから、燃やせば気化して跡形も残らないでゲスよ。」 デデデ大王 「それよりも、わしの愛用してる電動ノコギリで腕を切り落とした方が早いゾイ☆」 両津勘吉 「どっちも却下だ!くそー、覚えてやがれー!わしを敵に回すと後が怖いぞ!!(へへへ、何とかダイヤモンドの手錠を外して質屋に売るぞ!)」 ドクター・エスカルゴン 「陛下、両津は敵に回すと恐ろしい男でゲスよ。必ず復讐をするでゲス。」 デデデ大王 「エスカルゴンを置いて、国外逃亡するから問題ないゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「・・・こいつ、ろくな死に方をしないでゲス。きっと、タラコ唇の呪いで死ぬでゲスね。」 デデデ大王 「何か言ったか?・・・そうだ、今日はある人から相談を受けてたんだゾイ。もう直ぐ、客人が来るゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「タラコ唇の呪いで死ねとか言ってないでゲス。誰か来たでゲス。」 御剣怜侍 「会わせたい人がいると連絡を受けて来たのだが、誰が私を呼び出したのか教えてもらおうか。その理由もな。」 大場カオル 「みっちゃあぁぁぁん!!おばちゃんだよ!」 御剣怜侍 「ガッッッッ!!オォォーーー!! w(゜ロ゜;w(゜ロ゜)w;゜ロ゜)w オォォーーー!! な、何故おばちゃんがここに!?このサイトにぃ!?いるのだ!!」 デデデ大王 「わしがおばちゃんからみっちゃん(御剣)に会いたいと依頼を受けて、お前を呼び出したんだゾイ。」 大場カオル 「それにねぇ、おばちゃんがこのサイトにいるのは管理人に召集されたからさ。主要キャラでないにも関わらず、逆転裁判シリーズに出たりとスタッフからも人気あるし、ここの管理人があたしがいないと始まらないとか言い出してねぇ。今まで一緒にいた事に気付かなかったのかい?可愛い子だねぇ。」 御剣怜侍 「で、では!何故私を呼び出したのだ!!†ヽ(゜ロ゜;)キェーッ!」 大場カオル 「愛だよ、愛。恋が乙女心を突き動かすのかねぇ。おばちゃんはみっちゃんの大ファンなんだよ、言わなくても知ってるだろ。みっちゃんとお近づきになりたかったのさ。どうだい?今度、みっちゃんの執務室を警備させてくれないかね?そこで二人の愛を育み、二人の将来について語り合おうじゃないか。」 御剣怜侍 「冗談ではない!私は帰る!!このアホ大王め、何が大事な話があるだ!いつか有罪にしてやる!」 大場カオル 「ああ、みっちゃん!待つんだよー!!」 デデデ大王 「悪徳金業者のナイトメア共が有罪になるから大丈夫ゾイ。騒がしがったが、お悩み相談シリーズで珍しく悩みを解決したゾイ。数少ない事例ゾイ。これで元祖であるワリオに自慢できるゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「御剣と会いたいと言うのがおばちゃんの相談事でしたからな。一応、解決でゲスな。結末はアレでゲスが。ワリオには2回もコケにされたでゲスからね、悔しがる顔が見ものでゲス。」 鹿目まどか 「ちょっといいかな?ワリオとワルイージから毎日、恋文と言う名のダイレクトメールが届くんだけど、何とかしてよ。本当に送ってくるなんて思わなかった。(ワリオのお悩み相談室4参照)」 デデデ大王 「その年でラブレターとは何とも羨ましいゾイ。あいつらをぶっ飛ばせば解決ゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「手紙の内容は何と書いてあるでゲスか?」 鹿目まどか 「「好き付き合って」「金よこせ」とかこんなのばっかり。パパやママに誤解されたらどうしよう。」 両津勘吉 「ここはわしの出番のようだな!わしらが何とかしてやる!!」 デデデ大王 「お前、いつの間に手錠を・・・よし、わしらも協力するゾイ!!」 ドクター・エスカルゴン 「じゃあ、早速呼び出して迷惑行為をやめさせるでゲス。」 ワリオ 「呼んだかい?」 ワルイージ 「呼び出し料は高く付くぜ?」 デデデ大王 「プププランドの王として命じる・・・今すぐまどかへの手紙を辞めるゾイ。本人が迷惑しているゾイ。」 ワリオ 「あいつがラブレターが欲しいとか言うから送ってやったんだよ。大体、お前らの言う事なんて聞くわけないだろ。」 ワルイージ 「そうだそうだ!ラブレター楽しいじゃん!」 両津勘吉 「バカ野郎!こいつが迷惑だと思ってるんだぞ!二度とラブレターもどきのダイレクトメールなんか送るな!次やったらただじゃ済まさんぞ!!」 ワリオ 「ひえーー、こいつ怖いぞ。もうやらねーから勘弁してくれ。」 ワルイージ 「ワリオ、待ってくれ。俺ももうやらないから許して。」 鹿目まどか 「3人共ありがとう。これで助かったよ(v^ー°) ヤッタネ もう一つ悩みがあるんだけど、いいかな?」 両津勘吉 「大したことはしちゃいねーさ。」 デデデ大王 「二つ目の悩みとな。言ってみるゾイ。」 鹿目まどか 「私、魔法少女を解約したいの!だからまず、キュゥべえを連れてきてよ!」 ドクター・エスカルゴン 「理由は知らないでゲスが、分かったでゲス。Z戦士の皆さーん、集合でゲス!!」 両津勘吉 「キュゥべえって使い魔を捕まえてきて欲しいんだが、頼めるか?」 孫悟空(スーパーサイヤ人3) 「ああ、オラは全然構わねーよ。」 ベジータ(スーパーサイヤ人2) 「ベジータ様のフルパワーを見せる時が来たようだな。」 孫悟飯(スーパーサイヤ人) 「お父さん、僕も行きますよ!」 トランクス(スーパーサイヤ人) 「弱者をいたぶるのは趣味じゃないが、しょうがないなー。」 ピッコロ 「俺がいる事も忘れるな!化け物め、ガタガタにしてやるぜ。」 ヤムチャ 「俺の出番のようだな!」 クリリン 「ヤムチャさんは、ヤムチャ現象で多分死ぬと思いますから、やめておいたほうがいいですよ。」 フリーザ(第一形態) 「たまには運動するのもいいかもしれませんからねぇ。QB花火とかさぞかし綺麗でしょう。」 クウラ 「ふん、星ごと滅ぼしてやるわ。誰が宇宙最強か思い知らせてやるぞ!」 コルド大王 「これで地球も我々の植民地だな。」 ブロリー 「この前、願いを叶えてもらえなかった恨みを晴らしてやる!ハハハハハハ!!」 ドクター.ゲロ 「QBはわしの実験台として後で貰うぞ。」 セル(完全体) 「この私が本気を出して戦うに相応しい相手だ。全力で相手をせねば失礼だからな。」 ダーブラ 「バビディ様。この私が直ぐにQBの丸焼きを持って帰ります!」 バビディ 「そんなゲテモノいらないよ!∑(゜Д゜;)」 魔人ブウ(善) 「あいつ、気に入らないからぶっ殺してやるよ!」 ビルス 「太陽系ごと破壊してあげるよ。」 鹿目まどか 「Z戦士じゃない人もいるよ。しかも物騒な発言してる人もいるよ。」 デデデ大王 「細かい事は気にしたら負けゾイ。」 両津勘吉 「みんな、頼んだぞ!必ず捕まえてきてくれ!」 ナレーション 「こうしてQB狩りが始まったのだった。QBとはキュゥべえの事。覚えておくといいだろう。それから数時間後。」 ドクター・エスカルゴン 「Z戦士達が戻ってきたでゲス。」 孫悟空 「言われた通り、捕まえてきたぜ。」 クウラ(最終形態) 「星が滅茶苦茶になってしまったがな。少し、暴れすぎたようだ。」 ベジータ 「本気を出すのに相応しい相手だった。」 クリリン 「ヤムチャさんは俺達の攻撃の流れ弾で死にました。例えるなら、サイバイマンに殺されたあのシーンを思い浮かべてくれ。」 ブロリー 「魔法少女にしてもらったぞ、ハハハハハ(*´σー`)エヘヘ」 バビディ 「全然似合ってないよ、無理有り過ぎだよ!てか、どうやって魔法少女になった!?Σr(‘Д‘n)」 ナレーション 「仕事を終えたZ戦士達は帰って行った。」 キュゥべえ(可愛いver) 「酷いや酷いや。こんな可愛い愛玩動物を虐めるなんて。動物愛護団体が黙ってないよ!このかわゆい俺様を侮辱した罪は死であがなってもらうぞ!!( ゜Д゜)<氏ね!」 鹿目まどか 「うるさいよ。魔法少女を解約したいんだけど、早くしてよ。」 両津勘吉 「ブロリーみたいにわしも魔法少女にしてくれー!」 デデデ大王 「わしもなりたいゾイ!」 ドクター・エスカルゴン 「二人とも、何バカな事言ってるんでゲスか!鏡見た事ねーのかよ!それ以前に男だろが!!」 キュゥべえ 「解約したい?またまたご冗談を・・・。この不景気で僕と契約してくれる子が減ってるんだ。解約なんて出来るわけないだろ?そもそも解約の仕方なんて知らないし。」 鹿目まどか(変身後) 「ふーん。そんな事言うんだ。殺されたいの?」 キュゥべえ 「ま、ま、ま、まどかさん。落ち着いて(;・∀・)話を聞いてくれ」 両津勘吉 「解約出来ねーとはとんだ悪徳業者のようだな!わしがドクター・ゲロに売り飛ばすぞ!!」 デデデ大王 「そもそも、何が目的で少女と契約しているんだゾイ?」 鹿目まどか(変身後) 「私も気になってたんだよね。死にたくなかったら教えてよ。」 キュゥべえ 「う、うん。分かったよ。(゜A゜;)ゴクリ僕の役目はね、君達の体から魂を抜き取ってソウルジェムに変える事なのさ。ソウルジェムは穢れが溜まるとグリーフシードに変わり、魔法少女は魔女になってしまうのさ。その時に生じるエネルギーを回収して宇宙の延命に役立てるのが真の狙いさ・・・あ(;゜д゜)ァ....」 両津勘吉 「何て野郎だ・・・。」 デデデ大王 「ナイトメアより悪徳業者ゾイ!」 ドクター・エスカルゴン 「こんなからくりがあったとは。」 鹿目まどか(変身後) 「それ、本当なの?(震え声)Σ(`Д´ )マジ!?」 キュゥべえ(可愛いver) 「本当さ。でも大丈夫。魔法少女にとって体なんて外付けのハードウェアみたいなものでしかないし、ソウルジェムが穢れなければ大丈夫だよ!じゃあ、僕はこれで・・・(逃げるんだぁ、逃げないと殺される)Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!」 鹿目まどか(マジ切れ) 「インキュベーター!!!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!そういう問題じゃない!!魔女になるなて絶対嫌よ!!早く解約してよ!!щ(`Д´щ;)」 デデデ大王 「ひー、まどかがブチ切れたゾイ!怖いゾイ!!」 両津勘吉 「マジ切れアイコンが突然出て読者はさぞかりびっくりしただろうな。」 ドクター・エスカルゴン 「普段優しい人が怒ると怖いって本当だったんでゲスな。」 キュゥべえ(可愛いver) 「いやいや、いやいや。お、落ち着こうよ、まどかさん?解約なんて無理だよ。アニメにも公式にもそんな設定や描写はないだろ?」 鹿目まどか(マジ切れ) 「そんなに殺られたいの?これが落ち着いてられるわけないでしょ!!〆るしかないみたいね( ̄ー+ ̄)キラリ」 両津勘吉 「よし、QBを締め上げるぞ!両津ボンバー!!」 デデデ大王 「デデデ究極奥義百華乱れ桜将軍乱舞爆裂ハンマーの舞!!」 ドクター・エスカルゴン 「殻投げー!!因みにこの殻は私のものではないでゲス。」 鹿目まどか(マジ切れ) 「淫Qβ!!覚悟はいいよね?(文字通りQBを締め上げる)( ゜Д゜)<呪呪呪呪呪呪呪呪呪」 キュゥべえ(可愛いver) 「ぐふっ!このかわゆい俺様が何でこんな目に・・・!だが、それがいい。( ̄ー ̄)ニヤリ」 鹿目まどか(変身後) 「これでも食らってよ!(弓矢を放ってぶっ飛ばす)みんな、今だよ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 巴マミ(変身後) 「OK!みんな、行くわよ!ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 暁美ほむら(変身後) 「その言葉、待ってたわ。ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 美樹さやか(変身後) 「いやー、たまにはエイリアンをぶっ飛ばすのもいいねー。ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 佐倉杏子(変身後) 「見せてやるよ。このあたしのティロ☆フィナ~レを!ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 百江なぎさ(変身後) 「流れ的になぎさも追随するのです!ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!なのです!」 鹿目まどか(変身後) 「最後は私だね。ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 デデデ大王 「よし、わしらも決めるゾイ!ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 ドクター・エスカルゴン 「しょうがないでゲスなぁ。ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 両津勘吉 「とどめだ!両津式ティロ☆フィナーレ!!m9っ`Д´) ビシッ!!」 キュゥべえ 「うわぁぁぁぁぁ!!またこれか。訳が分からないよ。」 効果音 「デデーン♪」 鹿目まどか(マジ切れ) 「淫Qβはお星さまになったのでした。それはとっても素敵だなって思ってしまったのでした。(∀`*ゞ)テヘッ」 巴マミ(変身後) 「鹿目さん、その顔怖いわ。ていうか、何で皆私の技を真似するのよ!?どうやってティロフィナーレを発動させたの!?」 佐倉杏子(変身後) 「別にいいじゃねーか。ティロフィナ~レ気に入ってんだから仕方ねーじゃん。細かい事は気にスンナ.。゜+.(・∀・)゜+.゜」 鹿目まどか(変身後) 「(戻った)マミさん、ごめんなさい。ティロフィナ~レ最高だよね。解約はできなかったけど、今回はQB退治が出来たからいいか。帰ろっか。ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ」 両津勘吉 「わしらも帰るか。その前に、デデデ。飯をおごってくれ。」 デデデ大王 「コックマズサキの店ならおごってやるゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「大王なんだから、高級料亭にいけよ、もう!」 ナレーション 「その頃・・・」 ヤムチャ 「酷いや酷いや。死んでないのに、皆俺の事忘れていくなんて・・・( ;∀;)」 追加エピソード デデデ大王 「実はもう一人、相談者が登場する予定だったゾイ。ところが、管理人がそのエピソードを忘れてこの小説を書いた為、抜けてしまったゾイ。では追加エピソードを楽しむゾイ☆」 しずえ 「ニンテドー村で村長の秘書をやってます、しずえです。管理人さんが私を出し忘れるとは思わなかった。深刻な悩みがあるのですが、聞いて下さい。」 ドクター・エスカルゴン 「さっさと話すでゲス。」 しずえ 「実は・・・どうぶつの森は超リアルブラック企業なんです。私は毎日24時間休み無しで町役場でスタンバってたり、行事に勤しんだり。もうクタクタです。私程でないにしろ、タヌキチさん達も苛酷な労働を強いられてて・・・。何とかして下さいよ。(´;ω;`)」 デデデ大王 「何ー!?それは由々しき事態ゾイ!!悪徳金融業者ナイトメア並の悪だゾイ!!」 ドクター・エスカルゴン 「最凶のブラック企業でゲスな。私もデデデ城という超リアルブラック企業でデデデ陛下というブラック経営者に強制労働をさせられてるんでゲス。お互い苦労するでゲスなぁ。」 デデデ大王 「誰がブラックゾイ!後で貴様はマイマイカブリ(カタツムリを主食とする昆虫)の餌にしてるやるゾイ☆」 ドクター・エスカルゴン 「カタツムリの天敵を押し付けるなんて酷い!」 しずえ 「エスカルゴンさんの事はどうでもいいじゃないですかv( ̄Д ̄)v ブイッ毎日休み無しの現状を変えて下さい!このままじゃ私達は・・・。」 ドクター・エスカルゴン 「どうでもよくない!」 デデデ大王 「どうぶつの森は毎日無休で店がやってたりするゾイ。今思えば、それはブラック企業だからか。で、誰が無休奉仕を強制してるゾイ?」 しずえ 「そんな人いませんよv(´∀`*v)ピース」 デデデ大王 「はい?(; ・`ω・´)ナン…ダト!?」 ドクター・エスカルゴン 「よく聞こえなかったでゲス。もっかいゆってΣ(・∀・;)」 しずえ 「だから、強制労働を強いる人なんていません。」 デデデ大王 「はい?(; ・`ω・´)ナン…ダト!?と言う事は・・・自分達から無休で仕事してブラック企業状態!?」 しずえ 「あー、そんな感じですねぇ。少しでも村の皆さんに喜んでもらおうと思って仕事してるうちに、いつの間にかそうなってましたね。」 ドクター・エスカルゴン 「何この茶番( ゜д゜)」 デデデ大王 「あまりに健気で感動したゾイ!だが、体を壊しては元も子もないゾイ。ちゃんと休息を取るのも仕事のうちゾイ。これからは仕事とプライベートを両立させて生きていくべきゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「体が一番大事でゲスからね。」 しずえ 「エスカルゴンさんが言うとやらしい意味にしか聞こえないのですが。デデデさん、これからはちゃんと自主的に休みを取ろうと思います。」 ドクター・エスカルゴン 「何で!?」 デデデ大王 「それで良いゾイ。健康が一番ゾイ。」 しずえ 「今日はありがとうございました。私はみんなを説得してこのブラック企業状態を終わらせます。それじゃ、失礼しますね。」 デデデ大王 「バイバイゾイ。しずえちゃんは何と愛らしくて可愛い事か。ところで、エスカルゴン。貴様、わしに毎日24時間無休で無料奉仕するゾイ。しずえちゃんの話を聞いて思いついたゾーイ♪独裁者然り、ブラック企業然り、全て悪であるわしの特権ゾイ。分かった?+(0゜・∀・) + ワクテカ +」 ドクター・エスカルゴン 「おい、バカやめろ!ロボットですらたった数時間で陛下の酷使に耐え切れずにぶっ壊れるのに、生身の私が耐えられるわけねーだろがよ!( ゜Д゜)イッテヨスィ」 デデデ大王 「魔獣を買ってエスカルゴンを酷使するゾイ。」 ドクター・エスカルゴン 「地獄に落ちろ!タラコ唇の呪いで死ね!QBみたいに酷い扱いを受けろ!!」 ナレーション 「その後、魔獣と共にデデデとエスカルゴンはカービィにやられたという・・・。」 後日談 ナレーション 「物語本編から数週間後・・・デデデとエスカルゴンは裁判にかけられていた。何故こうなったのか詳細を追ってみよう。」 カービィ 「僕がタラコ唇になったのを嘲笑った挙句、暴力を振るうだなんて(´Д⊂ヽウェェェン訴えてやるぞー!」 ナレーション 「カービィの訴えが裁判所に通り、捜査の過程で、デデデとエスカルゴンが脱税や横領をしていた事が発覚。複数の罪で起訴されたのだった。詳細がみじけーよだって?気にしたら負けよ。」 カービィ 「二人とも有罪になって、この罪を死で償え。* ゜ + 。・゜・。・ヽ( ゜`Д´゜)ノウワァァァァァァン」 フーム 「カービィ、まだタラコ唇のままなのね・・・。それにしても、恨みがましいわね。そんなにショックだったの。」 メタナイト 「立ち直るには時間がかかるだろう。私の仮面コレクションを後で貸してやろう。」 御剣怜侍 「以上の事から被告人デデデとエスカルゴンは有罪であると検察側は主張する!弁護人、何か反論はあるか?」 成歩堂龍一 「異議無し!弁護側丸っきり反論はありません!ていうか、出来ません!(キッパリ)事件の決定的な証拠有り過ぎて弁護のしようがねぇ(;´Д`)」 デデデ大王 「何でゾイ!是が非でもわしらを無罪にするのが貴様の役目ゾイ!」 ドクター・エスカルゴン 「弁護のしようがないとか諦めないでぇヾ(゜Д゜;)ォィォィ」 成歩堂龍一 「いやぁ、だってねぇ。決定的な証拠が沢山有り過ぎて擁護のしようがないし、僕は犯罪を犯した人を無罪にするつもりはないよ。依頼人である君達を無実だと信じてきたのにショックだよ。」 御剣怜侍 「そういう事だ。物語本編での屈辱を晴らしてやる!いよいよ、貴様らを有罪にする時がキタ━━゜+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜━━ ッ !!! 検察側は求刑として、罰金9000億円、地球上のQBを24時間無休無料奉仕で駆逐する事を要求する!」 大場カオル 「さぁ、みっちゃん!ここであんたの正義のジャッジメントを決めるんだよ!!おばちゃんパワーを受け取るんだよー!!ああ、これも恋ってやつなのかねぇ。それにしてもデデデとエスカルゴンは悪い奴だね。あたしが若い時は・・・(30分経過)・・・まぁ、今でも女子高生ぐらい若いけどねぇ。それからさー」 御剣怜侍 「うるさーい!!おばちゃん!頼むから静かにしててくれたまえ!この人は私が一番苦手とする人物だ・・・。」 成歩堂龍一 「恐るべし・・・おばちゃんのマシンガントーク。」 裁判長 「それでは被告人に判決を言い渡します。判決!有罪!罰金9000億円の支払い、地球上のQBを24時間無休無料奉仕で駆逐する事を命じます。因みに、駆逐作業中はナイトメア社とZ戦士が監視をするようです。それでは本日はこれにて閉廷!」 ドクター・エスカルゴン 「何てこったい。このアホ大王といるとろくな事がないでゲス。」 デデデ大王 「悪徳金融業者とZ戦士が監視するんじゃ、逃げたり、さぼったり出来んゾイ。この裁判の元凶のカービィめ、いつかティロ☆フィナーレしてやるゾイ!」 カービィ 「二人ともQBに魔女にされて死んじゃえ(´Д⊂ヽ」 百江なぎさ 「ああ、まだ落ち込んでるのです。そうだ、なぎさがカマンベールチーズを分けてあげるのです!元気出すですよ!ファイトォ*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゜・*:.。..。.:*!!!☆」 ナレーション 「裁判所の窓から・・・。」 キュゥべえ(可愛いver) 「参ったなぁ。これじゃ迂闊に外を歩けないじゃないか。」 鹿目まどか(マジ切れ) 「そう言えば、貴方達は同じ外見の個体が沢山いるんだったよね。ここで何してるの?」 キュゥべえ(可愛いver) 「ま、ま、ま、まどか(; ・`д・´)…ゴクリ…(`・д´・ ;)何故ここに?話だけでも・・・。」 鹿目まどか(変身後) 「しょうがないなー。また〆るしかないみたいだね☆」 巴マミ(変身後) 「今度はティロフィナーレを真似しないでね。」 ベジータ(スーパーサイヤ人2) 「弱かったら殺す。まぁ、弱いのは分かってるから死ぬだけだな。」 孫悟空(スーパーサイヤ人3) 「ベジータ、オラの分も取っとけよ。」 フリーザ(最終形態) 「お待ちかねのフルパワーで相手をしてあげますよ。」 ドクター.ゲロ 「わしの科学の力で、人造人間21号として生まれ変わるのだ!」 セル(第一形態) 「貴様の生体エネルギーをいただくとしよう。」 ブロリー 「魔法少女ブロリーの力を思い知るがいい。」 ダーブラ 「だから、どうやって魔法少女になったΣ(゜Д゜;)アラマッバビディ様も魔法少女になったらどうです?あなたがどんな姿であろうと、私はあなたの忠臣です。」 バビディ 「何さりげなく勧めてきてるんだよΣ(・∀・;)僕が魔法少女って宇宙中で笑い者にされるよ!」 魔人ブウ(善) 「こいつ可愛いから俺のペットにするんだ!それで何でも願いを叶えてもらうんだ!」 ビルス 「つまらなかったら地球ごと破壊しちゃうけど、別にいいよねー。」 キュゥべえ(可愛いver) 「ええ!?Z戦士の皆さんまで集合!?Σ(; ゜Д゜)ウハッこれは死ぬ(; ・`д・´)…ゴクリ…(`・д´・ ;)まどか、助けて(´;ω;`)ブワッ」 鹿目まどか(変身後) 「急に耳が遠くなったから何ほざいてるかよく分かんないよ。じゃあ、逝こっか?」 キュゥべえ(可愛いver) 「これは_| ̄|○i||||||iモウダメポいやあああああああああああああああああ!!! 毎回こんな目に遭ってたら僕らの種族が全滅するよ。もう魔法少女スカウトするの辞めようかな。」